フォトフェイシャル|パールレディースクリニック|愛媛県東温市の婦人科

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フォトフェイシャル

フォトフェイシャル|パールレディースクリニック|愛媛県東温市の婦人科

フォトフェイシャル®:
ステラM22

フォトフェイシャル®:ステラM22

フォトフェイシャル®は、IPL(Intense Pulsed Light)という光をお顔全体に照射することで、様々なスキントラブルを改善する治療法です。肌に対して最小限のダメージで、少しずつ病変を改善していきます。
顔全体の施術でも、20~30分で終了します。1回でも効果を実感できますが、シミの大きさなどによっては、4週間に1度、5回以上の治療をご検討いただいています。

当院では、IPL治療(光治療)のパイオニア、米国ルミナス社の「フォトフェイシャルM22」を使用します。フォトフェイシャルの上位機種です。厚生労働省より薬事承認を受けている医療機器で、医療機関でしか受けることが出来ない治療です。

このような方におすすめ!

  • 周りに気づかれずにシミを治療したい
  • シミだけでなく、顔全体のくすみも改善したい
  • 毛細血管やニキビ跡による赤みも気になる
  • 透明感とハリのある美肌を目指している
  • 肝斑があるのでレーザー治療はできないと言われた
  • 顔全体に点在する複数のシミを改善したい

フォトフェイシャルの施術効果

  • シミ・そばかす・薄ジミ改善
  • シミ予備軍対策
  • ハリ・弾力アップ
  • くすみ改善・ツヤアップ
  • 赤ら顔改善
  • 毛穴目立ち改善
  • ニキビ跡(赤み)改善
  • 小じわ改善

※効果や治療間隔、治療回数には個人差があります。

フォトフェイシャル®最上位機種「Stellar M22(ステラM22)」

「Stellar M22(ステラM22)」には、複数の波長フィルターが搭載されており、幅広い肌トラブルにアプローチすることが可能となっています。当院では現在、8種類の波長フィルターを導入しています。
皮膚表面の角質層から表皮層、真皮層、と光エネルギーを届ける深度を調整できるため、当院では、一人ひとりのお悩みに合わせたオーダーメイドな治療を行っています。

冷却機能による痛みが軽減されます!

Stellar M22(ステラM22)の波長

もともとフォトフェイシャル®は痛みの少ない治療ですが、「Stellar M22(ステラM22)」は、肌に触れる先端部分が熱伝導率に優れたサファイアガラスでできており、冷却機能が強化され、さらに肌への刺激を最小限に抑えています。そのため、痛みに弱い方でも安心して施術をお受けいただけます。

料金

通常価格 5回セット割引
全顔2パス 27,500円 110,000円
両頬のみ 22,000円 88,000円

※保険適応外です

注意事項

  • 照射時は、輪ゴムでパチンとはじかれたような感覚があります。照射後は、軽度の日焼けのようなほてり感を感じる場合がありますが、数時間で治まります。冷却することにより軽減します。
  • 照射後に、皮膚の状態・皮膚の色により、軽度の発赤や腫れが生じる場合があります。
  • 照射後に、色素性病変(シミ)の色が一時的に濃くなり、軽いかさぶたが形成される場合があります。その場合、かさぶたが剥がれ落ちるまでに5~10日かかることがあります。皮膚を擦ったり、引っ掻くなどの刺激を与えないことが重要です。
  • 毛細血管の治療では、一時的に血管病変が濃くなったり、小さい紫斑が現れる場合があります。
  • 痤瘡の治療では、一時的に炎症がひどくなったように見える場合がありますが、治療後数時間から数日以内に治まります。
  • 治療後まれに、火傷や色素沈着などの副作用が生じる可能性があります。
  • 色が薄くなる(または消える)事を望まないホクロ(チャームポイントのホクロなど)がある場合は、施術前に担当医にご相談ください。
  • 施術後に皮膚の異常がある場合は速やかに医師にご相談ください。

禁忌事項

禁忌事項に該当する患者様はこの治療を受けることが出来ませんのでご了承下さい。

  • 1ヶ月以内の日焼け(海外旅行、海、山、ゴルフ、日焼けサロンなど)
  • 活性ヘルペス、またはヘルペスの病歴がある方
  • 光感受性が高い方(全身性エリテマトーデスまたはポルフィリン症の病歴など)、

    又は光感受性を高める薬剤、サプリメントを服用している方
  • 抗凝固剤を服用している方
  • 前がん病変、皮膚がん、または皮膚がんの病歴がある方
  • ケロイドの既往がある方
  • 妊娠中、または授乳中の方
  • 糖尿病、てんかん、アルコール中毒、鬱血性心疾患などの全身性疾患の方
  • 免疫抑制疾患、または免疫抑制剤を服用している方(HIV感染など)
  • 重度の各種皮膚疾患または炎症性皮膚疾患、感染性皮膚疾患の方

副作用のリスクを減らし、治療の効果を上げるために、必ず日焼け止めを塗ってください。(SPF30以上)

本治療に関してご不明な点は、担当医とご相談下さい。